
サイエンスマジックショーの流れ
①まずはコメディマジックで会場を盛り上げます!!

NHKの子供番組など多数出演のキャラメルマシーンが、
得意のマジックでお客様とお友達になります。
もちろん大人も子供も楽しめるマジックです。
②身近なものを使ったサイエンスマジックで科学を身近に感じでもらいます。

身近なものを使うことで、科学を身近に感じてもらい、
身の回りで知ることができるサイエンスを体験してもらいます。
③お子様もマジシャンになり、サイエンスマジックを体感してもらいます。

体験することで、科学を肌で感じてもらいます。
教科書で読んだり、TVでみるのと、
実際に体験するのとでは雲泥の差があります。
実際に体験したことは、子供達の心にずっと残るでしょう。
④参加者全員がマジシャンになって、実験に参加してもらいます。

体験しない子がいないように、
毎回、必ず全員、科学マジックに参加していただきます。
⑤風船を使ったマジックでクイズやチャレンジに参加してもらいます。

クイズやチャレンジ形式で、会場を盛り上げます。
子供たちを最後まで飽きさせません!!
⑥空気砲で大興奮!!

盛り上がりは最高潮!!
お子様にも実際に空気砲を飛ばしてもらいます。
⑦巨大空気砲でフィナーレ!!

大きな空気砲で遠くまで煙を飛ばします。
実際に見る巨大空気砲は大迫力です!!
上記のサイエンスショーはほんの一例です。
参加者の年齢にもよりますが、ショー時間はだいたい30分~60分です。
会場の大きさや人数、ご要望により様々なパターンを用意しております。

サイエンスマジックショー演目例
『風船時限爆弾』風船を手を触れずに割ります
『水の入ったビニール袋』ビニールに鉛筆を刺しても水がこぼれません
『テーブルクロス引き』有名なテーブルクロス引きをストッキングをかぶってやってみます
『風船ロケット』みんなで風船で作ったロケットを飛ばします
『紅茶が色付きジュースに変身』紅茶が一瞬で色が変わります
『風船空中ストップ』風船が空中で止まります
『風船ゲート』風船をつなげてわっかを作り、空中に浮かせます
『ストロー回し』ペットボトルの上でストローが回ります
『紙飛ばし』不思議な力でテーブルに立てた紙が飛んでいきます
『人間テーブル』4人の力でテーブルを作ります
『みんなでスプーンまげ』観客みんなで紙に描いたスプーンが曲がります
『みんなでナプキン立て』観客みんなで紙ナプキンを掌の上で立たせます
『空気砲』煙のわっかが空中を飛びます
『巨大空気砲』巨大な空気砲です。煙のわっかが空中をどこまでも飛んでいきます
などなど、
会場や環境によって演目は様々に変わります。
学校、PTA、教育委員会、市町村の各種イベント、学童保育や企業のイベントなどなど、
全国どこでも、どんな会場でも対応しています。
イベントなどの場合、
通常のマジックショー30分
そのあと時間をおいて
サイエンスマジックショー60分
という、2度出演するという形も
大変喜ばれています。
様々な環境でショーを行っていますので、まずはお気軽にお問合せください。




